6/27 (土) 第18回日本の農業と食を考えるシンポジウム

価格: ¥455(税別) ¥500 (税込)
消費税: ¥45


「真の農業・本物の食を取り戻す」

食と健康、食と農業、そしてこの国の未来に関心のある全ての方へ。

去る4月3日、種苗法の再改正に向けた方針が示され、これによって

・タネの企業独占が進む
・農家の権利(種の主権)が弱まる
・AI育種・ゲノム編集との一体化
・食の多様性や安全保障への影響  など、様々な問題が懸念されています。

タネが企業の資産として強化され、ますます真の農業・本物の食から離れて行く流れがあります。
日本の未来を支える「食」と「農」。
このままで良いのか?
今こそ――みんなで考え、声を上げる場が必要です。
今回のシンポジウムでは「真の農業・本物の食を取り戻す」をテーマに由井名誉会長、豊受自然農が今の農業と食の問題点の理解と共にどのような対策を考えられるか、具体的な視点と実践のヒントを届けます。
真の農業・本物の食を取り戻す――
みんなで立ち上がろう、声を上げよう。

今回、来賓発表として印鑰 智哉先生の発表が決まりました。
タイトルは「日本のタネはどうなる? 種苗法再改正・遺伝子操作品種の拡大・対抗するための地域のタネ」
また「食の誤解を解く!―いのちをいただくその一瞬に心を澄ませる」著者であり医師、政治活動家、東京大学名誉教授 矢作直樹先生の発表も決まりました。

その他、ファーマーホメオパスを現在ブッキング中です。
参加者限定のキャンペーンの他、ライブ会場ではおもてなしや各種参加型イベントも予定しています。


▼特設サイト公開中
https://symposium.toyouke.com/




■開催日時

6/27日(土)10:00-17:00予定
【見逃し配信】7/27(月)23:59まで



■発表者

●大会長
・由井寅子

●来賓
・印鑰 智哉 先生
・矢作 直樹 先生





■参加費

早割り 500円(5月末まで)以降は1000円



※豊受会員でない方はオンライン視聴システムの関係上お手数ですが
会員登録(↓登録無料)をしてから視聴をお申し込みください。

▶新規会員登録(無料)はこちら◀



▼配信に関するお問い合わせ

E-mail:ec-chhom@homoeopathy.ac
※翌日以降の回答になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
なお、ライブ配信時などでお急ぎの場合は以下へお電話ください。
CHhom事務局 03-5797-3250(9:30-17:00 日月休み)



■参加会場

CHhom東京校(ライブ会場)
・「豊受自然農の健康食生活」京都店(中継会場)
・自宅受講(オンライン配信)

カートに入れる前に会場を選択してください↓↓
会場準備の関係上お間違いのないようにお願いします。


参加方法を選択してください

人数:  人  

ページトップに戻る